
スフォルツェスコ城に到着 1450年にミラノ公爵フランチェスコ・スフォルツァがヴィスコンティ家の居城を改築して現在の姿となった。内部にはミケランジェロの最後の作品「ロンダニーニのピエタ」などが展示されている
3月19日 パリ経由ミラノ着
21:00 パリは17時過ぎ でもミラノもさほど暗くはありません。
空港からバスでホテルへお任せツアーなのでホテルまでの心配もなし
エコノミーツアーのためホテルはどこも郊外
ここは、ゴルフホテル 隣は大きなスーパー
CO−OP 夜も朝も閉まっている時間で残念
エレベーターは狭い・部屋は広々で清潔感合格ですがシャワーのみ お湯は出ましたが使い勝手はいまひとつ
バスで出発 市内はサクラが満開ですよ
朝食は固いパンに飲み物 ここが一番簡素系朝食
ノルド駅前のオブジェ 針と糸で過去と現在未来をつなぐ
アルファロメオのエンブレムの元になっているそうです。へびが逆がロメオのマーク
これはコブシ、下がサクラ 城内には観光客目当てのミサンガ売りの黒人がうろうろ
パリに向かって立っている凱旋門 平和の門 ナポレオンにささげて造ったそうです
ピエタ像はバチカンの方がいいですね